SGEM
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チーム紹介

 『SGEM』チームは、ブロックチェーン技術の応用・研究に注力し、トークンエコノミーとコンテンツの創造、クリエイティブデザイン、デジタルエンターテインメント等の業界を超えた融合を目指します。メンバーはブロックチェーン技術の開発経験5年以上、ゲーム業界でも10年以上の経験を持っています。
 私たちは、『SGEM』コミュニティの影響力の拡大をミッションに、コミュニティエコシステムの発展を柱とし、プロジェクト推進とテクノロジー発展を組み合わせ、メンバー全てが収益を得られるコミュニティ構築を目指します。

  堀江 麟 CEO

 中国、日本、韓国のゲーム市場で長年の実績を持ち、スマホゲームやH5ゲームのリリースや運営の豊富な経験を持っています。2013年には、ポケラボ株式会社(GREEネイティブゲームスタジオ)のスマホゲーム部門の副部長に就任し、日本、韓国、台湾で13本のスマホゲームの発売を17ヶ月で成し遂げ、会社の純利益は2.5倍になりました。
 2014年、株式会社ACCESSPORT(360ジャパン)に入社し、ゲーム「FAIRY TAIL」、「HUNTER×HUNTER」の契約を獲得し、「クロスサマナー」、「黒猫のウィズ」を中国大陸でリリースしました。また、KINGSOFT JPに協力し、日本におけるアドネットワークの初期レイアウトを完成させました。
 その後、連続して起業、FightSong株式会社は、日本のスマホゲーム会社のトップ20の中で唯一設立から3年も経っていない会社です。「放置少女」、「三国志炎舞」、「光と闇の対決」など、数々の大ヒットゲームをリリースし、月間売上高は1500万ドル(日本円で約17億円)を超えています。H5ゲームのプラットフォーム「HAPP」を独自に開発し、サービス開始後3ヶ月で4本のH5ゲームをリリースし、月間売上高は2,000万円に達しています。
 2017年からは、ブロックチェーンアプリに注目、研究を始め、既存ゲームとブロックチェーン技術の融合について独自の識見があります。

        
  徐怡卿 COO

 2008年より上海ハイロンソフトウェア株式会社日本支社へ赴任し、責任者を担当。2012年に株式会社ポケラボ(GREEネイティブゲームスタジオ)に入社し、スマホゲーム「モンスターパラダイス」の運営を担当、同ソフトは年間200万ダウンロード数を突破し、同年の大ヒットスマホゲームとなりました。
 その後起業し、COM4LOVES株式会社とWolvesFightの共同設立者となりました。
 会社は、スマホゲームやH5ゲームなど様々な分野を手掛けており、運営を担当したスマホゲームの月間最高売上高は9億5000万円に達しました。

        大田 奈々美 CMO  

 インターネット業界で7年間のマーケティング経験を持っています。
 ソーシャルメディア、テレビ広告、オフライン広告に精通し、ソーシャルメディアやコミュニティで何百万ものユーザーと関わった経験があります。2015年には株式会社クリエイティブヨーコに入社し、台湾とニューヨークの直営店業務を担当していました。その後、ゲーム業界に入り、月間売上数百万ドルのスマホゲームやH5ゲームなどのプロモーションを担当しました。担当する月間の広告予算は最大で300万ドルに達しています。